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カテゴリー "未分類" の記事

THe Jet's 15周年記念日☆

1月21日=いつも一番星☆


そう、2019年も“この日”がやってきた。


“この日”とは、THe Jet'sの結成ライヴ記念日。今年の1月21日、即ち本日でTHe Jet'sは15周年を迎える。

毎年1月21日になるたび、THe Jet'sが存在して、ずっと活動していることが心から嬉しく思えてくる。



そんな訳で、毎年1月21日は、自ずとTHe Jet'sとの歴史を振り返ってしまう。

新宿URGAで初めて出会った日、孔世(Vo)は、ボールを夢中になって追いかける仔犬のように純粋な目をしていて、顔を真っ赤にして汗まみれになりながら一生懸命歌っていたのが印象的だった。「これからこのバンドとは何かと縁がある」という予感を覚えた。

それからというもの、初企画ライヴ、孔世の初ソロ・ライヴ、レコ発ライヴ、10周年記念初ワンマン、・新宿URGA閉店時のラスト・ライヴ・アクトとしてのワンマン、アー写撮り、大原康輔(G)のソロ・ライヴ初体験等……振り返れば現在に至るまで、いろんな記憶が積み重なってきている。

これからも、さらに新たな記憶が積み重なっていくのだろう。改めて、15周年おめでとう☆

そんなTHe Jet'sの直近のライヴは2月と3月にそれぞれ決定している。今年もMeet THe Jet'sだ☆

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横浜ヤングカーニバル2019

1月13日。この日は横浜F.A.Dにて、『横浜ヤングカーニバル2018』。真っ昼間からの開催でたくさんのバンドが出演、聞けば毎年行なわれているイヴェントで、今年で22年目を迎えるという。早い時間からのオープンとはとても思えないほどの盛況ぶり。その光景を目の当たりにするにつけ、こんなにもロックンロールを愛する人たちが大勢いるのだ、と実感した。

さて、そんな『横浜ヤングカーニバル』には途中から足を運んだ。ちょうどラヴロック、石橋勲バンドの出ている時間帯から各々のステージを堪能。

また、元メスカリンドライブ、ソウル・フラワー・ユニオン等のうつみようこが登場。いろんな曲を聴かせてくれた。中でもいちばん心に残ったのが、時期的に1.17間近ということで唄った、ソウルフラワーユニオンの「満月の夕」。

THE PRIVATES。フロアにはたくさんの人だかり、ロックンロールに酔いしれ、踊るのが、こんなに楽しいことだったとは……‼︎ この場にいた人たちの大半がこのバンドに注目していたのでは?と思うほどのテンションだった。

その次に出てきたのが、Salome。この日、初めて観る観客も多かったとは思うが、「こんなにも格好良いバンドがいるんだ‼︎」と感じた人も多かったのでは? 初春に相応しいキラキラした雰囲気の空間に、自ずと笑顔になれて心の底から「楽しい」と思えたステージだった。

Salomeの出番が終わった後も、本当はF.A.Dで初見のバンド達に出会いたかったが、このあと用があったので、足早に撤収。途中から途中までしかいられなかったけれど、でも、楽しいひと時だった。

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かずお爆弾鍵盤弾き語りを初体験した日の記憶

1月12日は、ちょうど時間的なタイミングが合ったので、下井草Billy’s bar GOLD STAR迄、最近鍵盤弾き語りに転向したばかりのかずお爆弾のステージをふらり、初体験しに行った。

個人的に此処は初見参の地だったけれど、至るところにスカルグッズがたくさん散りばめられたお店の内装や、十代の頃によく聴いていた洋楽ROCKのアーティストたちの音源ジャケットが飾られていたり、そんなアーティストの曲が流れていたせいか、初めてとは思えないぐらいこのハコにシンパシーを感じてしまった。

さて、今宵の目当てのかずお爆弾。電車が遅れた影響で、出演お店に着いた時はちょうど「房総の女」をやっていた頃。彼が鍵盤を弾きながら歌う姿はこれまで動画でしか観たことがなかったので、ちょっぴり緊張した(笑)。今までの自分の中で「かずお爆弾」というと、過去にBOOViES、韮といったバンドで超絶テクニカル&バイオレンスパフォーマンス・ギタリストとして活動していた姿や、ソロでも昨年まではギターを弾きながら歌っていた姿しか知らなかったので、いろいろ驚かされた。

また、自分自身、これまで主にバンドの人たちと接してきたけれど、これからはソロのアーティストとも積極的に関わっていきたいと、ちょうど思っていたので、バンドを経て現在はソロ活動を繰り広げている彼のステージにはいろいろ感じるものがあった。

それに、今回やった演目には昨年出したアルバム以降に出来た新曲も何曲か含まれており、来月発売予定の10曲入りアルバムが待ちどおしい。

ステージ終了後はかずお爆弾号外も入手、帰りの電車の中でそれを読みつつ、早く新作をフルで聴きたいと思いながら帰路に着いた。


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新たな刺激、そして自分の殻を壊したいと思った日

1月5日。この日は縁あって、都内某所の小劇場にて、ピアノ演奏と歌唱とマジックと殺陣とお芝居の、盛りだくさんなイヴェントを撮る機会に恵まれた。

まず、日頃は殆ど縁がないグランドピアノ演奏。綺麗なステージ衣裳を着た演者さんに、妙な緊張感を覚えながら撮った。

歌唱。同じく、綺麗なステージ衣裳に身を包んだ女性シンガー達が歌う姿を撮らせて頂いた。

それからマジック。マジック自体は観たことがあるけれど、撮るのは初めて。

殺陣は撮るのはもちろん、観るのも初めて。その華麗な技は素晴らしい‼︎のひと言。聞けば、『DESIGN FESTA』に参加したりしているらしい。

最後はお芝居。ダンスと演技を両方魅せてくれた。お芝居も観たことはあるが、撮ったことはない。

要するに、この日の演目は、どれも撮ったことがないジャンルのものが大半。当然だが、日頃よく撮っているライヴの時とは随分勝手が違い、戸惑いもしたし、失敗もしたけれど、それ以上に得るものは大きく、とても充実した時間だった。

また、今回の全くの新しい経験で自分が撮り始めた頃の感覚が甦ってきて、とても新鮮な気持ちであっという間に時間が経ってしまったように思う。

元々、以前からライヴ撮影だけに留まらず、「もっと撮影ジャンルの幅を広げていきたい」と考えていたので、今回の撮影は自分にとって大きな刺激になった。いつの間にか凝り固まっていた自分自身の殻を壊したいと思った。

最後に。この日の写真は、主催者側並びに出演者の方々から「どんどん公開してください」との事だったので、良いカットを厳選して後日、写真ブログにて公開したいと思います。

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Oh my doll presents [OH MY ROLL 新年会]

1月3日は、埼玉の越谷EASY GOINGSでOh my doll
の新年会へ。

越谷EASY GOINGSは、この日が新年初営業だという。そんなめでたい日に、真っ昼間っから、総勢17組のバンド、それにDJ、FOOD BOOTHにTシャツショップ・レザーショップあり。眩暈がしそうなほど暑苦しい、新年会だった……‼︎

ちょうど時期的に風邪やインフルエンザが流行っており、PUNiKはリズム隊が欠場・Taguちゃんとギタマコちゃんによるアコースティック・ライヴ。でも充分暑苦しかった。THE NEGATIVE MIND DISTORTIONはベースのふぁんた君が欠場・代わりにギターがベースを弾いて4人での演奏。また、DJで参加する予定だったADEM TO HELL(PUNK DISCO)も欠場・DJは4(SHOTGUN)とNERIでフロアを盛り上げていた。

今年初公演だったSalomeはキレのあるステージだったし、前から興味のあったバンド・Cats wylde、ワンマンが決定したCOOKAI、10年以上前によく新宿URGAで鉢合わせしてきたTHE DUCKBILLY等〜書き上げればキリのないほど、良いバンドがたくさん出てきた。

そして、Oh my doll。今年初ライヴであり、活動休止ライヴでもある。いつも3人編成だが、今回はもうひとりギタリストを迎えて4人でのステージ。これで暫く彼らに会えないのが寂しく思えた、新年会の夜だった。

撮影のオファー随時受付しております。詳細はコチラ↓

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DJ 4(SHOTGUN)とMASARU(ANTHELL)

DJ 4(SHOTGUN)とMASARU(ANTHELL)ーー2人とも顔が濃い。濃い顔の俳優が多数出演した映画『テルマエ・ロマエ』に出たとしても、きっと違和感がない筈。とにかく、それほど顔が濃いのだ。

実は前から、そんな2人のツーショット写真を撮ってみたいと秘かに思っていた。

そして、その願いは先月末の新宿ANTIKNOCKで叶った‼︎

しかしながら、次回はもっとたくさん、このツーショットを撮りたい気分なのだ。次回はもっと、ふたりの濃さを強調した写真を撮りたい。



【撮影のオファー随時受付中。2019年1月より撮影料を改定致します 】

誠に勝手ながら、2019年1月より撮影料を値上げ致します。

2019年1月からは基本料金を新料金に改定することに加え、複数の出演者様を撮る場合は追加料金をお願いすることになりました。

新料金については以下の通りになります。

◉ライヴ撮影で単独の場合もしくはアー写撮り 5,000円
◉ライヴ撮影でワンマン撮影の場合 10,000円
◉ライヴ撮影でイヴェント通しの場合 基本料10,000円×出演アーティストひと組ごとにプラス1,000円(例:5組出演のイヴェント通しの場合は15,000円)

その他、詳細は応相談。



【 撮影者プロフィール 】arachan(RED ZONE)。東京都内を拠点に、ライヴやダンスを撮影。
【 スタッフパス 】ライヴ撮影の場合はスタッフパス必須。
【 撮影料 】案件によって異なります。例:ライヴ撮影の場合、単独・ワンマン・イヴェント通し撮影の何れかになりますが、案件によって値段が変わってきます。
【 ご依頼・お問い合わせ 】ご依頼・お問い合わせはredzone2009@live.jp迄。撮影をご依頼される方のお名前やWebサイト等、撮影ご希望の日時や場所ならびにご希望の撮影(例:アー写撮り等)を、メールにご記載ください。
【 納品 】写真データは、メールでファイル転送データとして送ります。メール記載のURLからダウンロードが可能です。

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高円寺Club Mission's 年越し36時間ライヴの記憶

前回の当ブログで「大晦日の高円寺Show Boatは、今はなき高円寺Club Mission's 臭が漂っていた」と書いたのだが、それは演者の大半が高円寺Club Mission'sによく出演していたことや、高円寺Club Mission's 元スタッフが何人もいたせいだ。

そのおかげで、高円寺Club Mission's 名物だった、年越し36時間ライヴのことを思い出してしまった。

この年越し36時間ライヴとは、12月30日の夕方から1月1日の朝まで文字通りノンストップでイヴェントが繰り広げられるというもの。2011年から2015年まで行なわれてきて、毎年のように足を運んだものだ。

ジャンルを超えた様々なアーティストが登場したり、時間帯によってはカウントダウンやDJタイムやビンゴ大会があったり、フードブースもあった。

開催期間中は出入り自由なので、他のライヴ会場でのカウントダウン・ライヴとハシゴ往復したり、ライヴではなく『整体ブース 将』が目的でその時間帯に足を運んだ年もあった。年越しライヴのカウントダウンを見届けた後は、終夜運転の電車に飛び乗って南房総まで旅に行った年もある。

しかし、そんなクレイジーな年越し36時間ライヴも辰野店長が辞めてからはやらなくなり、2016年の年越しライヴはそれまでとは打って変わって地味なものになり、やがて2017年1月にお店自体が閉店してしまった。

もう高円寺Club Mission's は跡形もなくなってしまったが、今でも年越しライヴの時の記憶は大切な思い出として残っているのだ。

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年越しは高円寺Show BoatとKATA_BARと新宿ANTIKNOCKで決まり‼︎

12月31日から正月にかけては年越しライヴに始まり、KATA BARから新宿ANTIKNOCK迄、各地を彷徨った。

最初は高円寺Show Boatへ。着いた頃には既にJ.A.P.P.Aとイマオカトモミのステージは終わってしまっていたが、今はなき高円寺Club Mission's臭が漂う面子が多数登場。そして、カウントダウンはボンタヌ。ボンクラとフルダヌキのメンバーが集まった、THE STALINのカバー・バンド。メンバー全員がTHE STALINのTシャツを着用、特にドラムのHALさんはtrash(※1981年に発売された、入手困難なアルバム)のTシャツと、同じドラマーである中村達也氏を意識したのか顔面の蝶メイクが目を引いた。そんな彼らのステージは大盛り上がり‼︎ 個人的にはリアルタイムでのTHE STALINは知らないし、代表曲をいくつか知っている程度なのだが、時を経ても輝きを放っているナンバーを、さらに個性豊かな面々で演奏するのだから、とても惹きつけられた‼︎

カウントダウン後は、前から気になっていた、巷で噂のKATA_BARへ。DJ 4(SHOTGUN)と、またまた鉢合わせ‼︎ DONT TURN AWAYのヴォーカル&ギターのKATAさんが最近始めたばかりのお店。内装も、そしてKATAさんも、もうひと目で気に入ってしまった。今回はライヴ疲れと、睡魔で意識が朦朧していたのと、初対面で緊張してしまったので、次回はもっとゆっくり楽しみたい気分。

KATA_BARのあとは新宿ANTIKNOCKへ。ちょうどFIREBIRDGASSが出る時間帯だったので、元旦から参戦したくなったので、足を運んだ。やはりISHIさん(Vo)の存在感は凄まじかった‼︎

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◉ライヴ撮影でワンマン撮影の場合 10,000円
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PUNK SHOP「PIG'S TAIL」presents!!!! 【PIG'S TAIL 暴年会 2018!!!!!!】

12月30日。この日は新宿ANTIKNOCKにて、『PUNK SHOP「PIG'S TAIL」presents!!!!
【PIG'S TAIL 暴年会 2018!!!!!!】』を撮らせて頂いた。

PIG'S TAIL オーナーであるHORI-CHOさんがベーシストとして参加しているBROKEN LIFEを始め、全11組の出演陣に、DJたち、各種ブース、とにかく何でもありの盛りだくさんなイヴェントだった。

あまりにもヴォリュームがあり過ぎるのでその全貌を書き上げることは出来ないが、年の瀬にこれだけの長丁場イヴェントをやるとは素晴らしい。

最後に。この日の写真はこれから順次公開していくので、お楽しみに‼︎

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2018年のSalome 東京公演皆勤達成‼︎

気がつけば、2018年のSalome 東京公演への皆勤を達成出来ていた。たまたまタイミングが合い続け、いつのまにか皆勤していた訳だが、とても嬉しい。

そして2019年のSalomeは明日の埼玉・越谷EASY GOINGでの公演から幕が開ける。今年は東京公演のみならず、地方へももっと行きたい気分だ‼︎

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oh my doll

埼玉のバンド・oh my doll。カラフルなステージ衣裳にバンドTシャツのデザイン、そのバンド名から、NEW YORK DOLLSからの影響を感じさせる3人組(もし違っていたら、ゴメン‼︎)。

彼らに出会ったのは昨年春。PUNK DISCO主催イヴェントが縁だった。

それから時々、ライヴハウスで鉢合わせするようになっていった。良いバンドに出会えたと思った。

そんな彼らが、来たる1月3日の越谷EASY GOINGでの自主企画イヴェントのステージを持って活動休止になるという。

これは必見だ‼︎

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Salome year end circus in west “Crazie Go Round”

12月15日。この日は三重・津BASS-1にて、Salome イヤーエンド公演の西編。関西では初の自主企画イヴェントであり、間もなく閉店になる津BASS-1での開催ということもあり、東京とはまた異なった空気が漂っていた夜。

そんなこの夜のゲストバンドは、Dinosaur Sloggreを皮切りに、ひとりで歌からハーモニカ、ギター、ドラムを演奏していたSachiya One Man Band、9月のレコ発パーティーの時にも出ていたエルザボルト!(名古屋)、得体の知れない怪人エジプト。SHOPはPUNK T-SHIRT屋 WEDNESDAY。

どの演者からも、今まで何度も演ってきたこの会場がなくなることを残念そうにしている雰囲気が伝わってきた。それはSalomeにしても同様。「クライベイビー」をやった時、白龍-pylon-(Vo&Wb)が「また何処かで遊ぼう‼︎」と言った光景には、この場所がなくなることを寂しいって感情が見え隠れした気がするけれど、ただ感傷的に終わるのではなく、あくまで先を見ている印象を覚えた。それに、此処で企画を打ったこと自体が、そういう気持ちの表れだと思うのだ。

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