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2015年06月の記事

『DESIGN FESTA』関連記事の掲載完了のお知らせ

先日16・17日に東京ビッグサイトで開催された『DESIGN FESTA』。同フェスタでは16日に出展、17日に屋外ステージでのライヴ撮影をしました。

その時の様子を、今まで何度かに渡って、公式サイト上で出展者レポートで、当ホームページではブログやライヴ写真として公開してきました。

そして、先日upした写真で、先月の『DESIGN FESTA』絡みの記事の公開は完了しました。まだ御覧になっていない方は是非‼︎



何しろ出展と撮影の両方をこなした訳で、全てup出来るまでそれなりに時間がかかってしまいました。今はup作業をようやく終了出来た達成感、そして寂しさを感じております。

観る方からすれば、出展時の模様よりライヴ写真の方が興味深いのだろうけど、自分にとってはどちらも大事。あの時点では今までやってきた中でベストを尽くせたと自負しております。



今後は、今までやってきたことを、良い意味でどう破壊していけるか?
それを表現していきたいと目論んでおります。



【 撮影の御依頼随時受付中‼︎ 】


当RED ZONEでは、ライヴ撮影、アー写撮影等、撮影の御依頼を随時受け付けております。


ライヴ撮影の場合はスタッフパスの発行をお願いします。

その他詳細は応相談。redzone2009@live.jp迄どうぞ御気軽にお問い合わせください。

RED ZONE 管理者 arachan




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改めまして〜感謝、そしてお詫び申し上げます

もう一カ月以上が過ぎてしまいましたが、改めまして先月16日の『DESIGN FESTA』での我が出展ブースに御来場された方々、御来場出来なかったものの気にかけてくださった方々には心より感謝しております。

そして、当方の不始末で御迷惑をかけてしまった方々には、深く心よりお詫び申し上げます。



確かに出展時は何かと慌ただしいもの。

しかし、それにかまけていくつかの不手際をやらかしてしまったのは、単に自分自身の至らなさです。それが原因で、一部の方々に不快な思いをさせてしまいました。もしかしたら、その時の出来事で今後疎遠になってしまう方や、出禁になってしまう場所があるかもしれません。

いや、それだけならまだしも、その方々が『DESIGN FESTA』そのものに嫌悪感を持たれるような事態にならないことを、今は願うしかありません。


今更その方々に何を詫びても許されないのかも知れないけれど、その方々がこれからも自身のやりたいことで輝き続けていくことを心より願っております。もう関わることはないかもしれないのだとしても、この気持ちに嘘はございません。

また、自分自身、今後は同じ不始末をしでかさないように心掛けると同時に、自分だけでなく作品を観てくださる方々が幸せな気分になれるような写真を撮ることの出来る人間になりたいと思っております。



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撮ってみたいバンド

最近、撮ってみたいと思うバンドに出会った。

まだ実際のステージを観たことがないのだが、格好良いバンドというのは醸し出す雰囲気や言葉の断片からも、その良さが伝わってくる。

それは写真映りやルックスが良いからではなく、どんな音楽をやっているか? どんなことを歌にしているか? が滲み出ているということ。

本当に格好良いバンドというのは、ステージに立っていない時も格好良いのだ。そして、そんなバンドは撮り甲斐がある。


そのバンドを観に行きたくて、スケジュールをチェック中。でも、なかなか予定が合わずに困っている。


早く観に行って、メンバーに挨拶して、そして撮りに行きたい。

今、そんな気持ちを抱えて悶々している真っ最中。



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変化

以前は「写真を撮る=被写体を写す」という感覚でいたが、最近はその考えが変わりつつあって。


人物や動物や風景など、その時撮る被写体が何であれ、写るものはそれだけじゃない。

被写体の姿だけでなく、被写体が醸し出している空気感や、撮る側の気持ち等も写り込んでいるように思える。


勿論、撮影時の機材や設定といった要素も重要だが、それ以外にも光や影や気候や温度や湿度、背景に写り込んでいるもの、様々な要素が重なり合って、それが一枚の写真になっているような気がしてきた。


たかが一枚の写真、されど一枚の写真。そう思うと、迂闊にシャッターを切れなくなりそうだ(笑)。



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5月17日の『DESIGN FESTA』屋外ステージの写真第二弾準備中

只今、あの『DESIGN FESTA』屋外ステージの時の写真を準備中。掲載予定のバンドは、ANTHELL・VROOM・BEBOP・FFRA・PUNiKです。


最初はこの記事中にその中の一枚を先行公開しようかと思ったが、考え直し後日当ホームページのphotoコーナーにてまとめて載せることにしました。

ただ、枚数が多いので、2回に分けて各記事を載せていく予定。


震えて待て‼︎



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女性を撮るのは楽しい

どうやら周りからは男性しか撮らないと誤解を受けているようだ(笑)。酷い時は厳ついバンド専門だと思われているようで、誤解も甚だしい(笑)。


いや、たまたま女性を撮る機会が少ないだけだ。



だから、数少ない女性を撮るチャンスが巡ってくると、とても楽しい。「今日はどのように撮りましょうか? お嬢さん」と、お伺いを立てたくなる(笑)。


個人的に女性を撮るのは慣れないながらも、男性を撮る時とは違った空気感が、確実にある。いろんな撮り方があるとは思うが、女性を撮る時はやはり「美しく」撮られた方が嬉しいだろうと考えたりして。どんなによく撮れていたとしても、白目むいたり二重顎になっていたり、顔色が悪い写りは嫌だろうな、とか。実際、そういう体験談を聞いたことがある。


余談だが、過去に女性ロッカーや女性ポールダンサーの写真作品を出展したことがあるが、それらの作品は受けが良かった。出展する際は女性をモデルにした作品も出した方が、観る側からは入り込みやすいのかな?と思った。確かに厳つい男性バンドの作品だけだと威圧感があり過ぎるかもしれない(笑)。



そんな訳で、これからは女性を撮る機会を増やしていきたいものだ。



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次はグループ展をやりたい

今、やってみたいこと。それは何処かのグループ展に出展参加すること。


『DESIGN FESTA』出展参加も良いが、そちらは会場全体が大混雑しているので、せっかく御来場頂いてもあまり時間をかけて作品を観てもらえないジレンマがある。また、話しかけて来てくださった御来場者に応対している際に、他の御来場者が置いてけぼりを喰らった感を与えてしまい、立ち去っていってしまうのが心苦しい。それに、混雑や場所が遠いという理由で敬遠する人もいる。


そんな経緯もあり、今度はもっと気軽に立ち寄ることの出来る場所でやりたい。『DESIGN FESTA』の時はミニ個展のような展示で狭いスペースながらもそれなりの点数の作品を出したが、今度は出展作品数も1点のみに絞ってやりたい。


今、そんなことを考えており、写真作品を発表するグループ展を探したりしている最中。要するに、今までと正反対のことをやってみたくなったのだ。



なお、『DESIGN FESTA』は来年以降再び出展参加する予定だが、その際は展示内容を変えるつもり。今までバンドの写真が大半だったが、それ以外のジャンルの作品も積極的に出していきたい。バンドの写真オンリーではもうやらない。バンドの写真オンリーの出展は、いつか個展を開けるぐらいになった時まで封印する。


それらをやり遂げるには時間がかかりそうだが、自分の納得出来る形で実現していこうと思っている。


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photoコーナー久しぶりのup

遅ればせながら、当ホームページのphotoコーナーにて、5月17日の『DESIGN FESTA』屋外ステージで撮影したものを、何件か載せました。


今回掲載したのは第一弾で、あと2回ぐらいに分けて載せる予定です。


震えて待て‼︎



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撮らない決断

撮らない決断。

それも有り。最近はそう思うようになって来た。もっとも、側からみれば撮る機会の多い方が良いと思われがちなのだろうけど。


確かに、同じ被写体を長年撮り続けることはなかなか出来ないこと。

でも、その一方で、自分が撮る必然性を感じなかったり、気持ちの変化があったり、もう他の写真家にバトンタッチしてもらいたいと思った時、それは撮らない決断をくだすのが賢明なのかもしれない。





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THE COOL JAMと出会ったハコ 名古屋SUNSET STRIP

ライヴハウスの名古屋SUNSET STRIPが、8月末で閉店するとのこと。

初めてこのハコを訪れた時、ドリンクカウンターが見当たらず「このライヴハウスはドリンクカウンターがないのか?」と一瞬焦ったのも、今は懐かしい思い出(笑)。

我が奇縁バンド・THE COOL JAMと出会ったのも、このハコだった。当時の彼らはよく此処で自主企画イヴェント『マスターベーションロック』を主催していたっけ。

京都のザ・ダラーズ、大阪のREBEL★ACTIONもよく同イヴェントに出演しており、ある時はREBEL★ACTION TERADAがソロで出演したこともあった。その当時のギタリストが突然脱退してしまい、急遽彼がアコギでの弾き語りをすることになったのだ。お世辞にも決して上手いとは言えないギターをかき鳴らし、ひたすらがなり立てていた。

また、同イヴェントは最後に出演者達でLAUGHIN' NOSEの「GET THE GLORY」をセッションするのが定番だったが、それに加えこの日はTHE COOL JAMの粋な計らいでREBEL★ACTIONの「ROCKER'S HIGH」が演奏され、タツヤさんとTERADAのツイン・ヴォーカルでのステージが実現した。


その他にも、三河DJクルー GRPCの面々と鉢合わせした。とくにDJ RICKYさんはバンドもやっており、流れ星兄弟なるバンドでの初ステージを観ることが出来たり、何かと楽しい人だった。

そんなたくさんの思い出が詰まっている名古屋SUNSET STRIP。また行きたいと思っていた場所だけに、閉店はとても残念だ。


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ミュージックウェブマガジン『NO!』

2010年に大阪のライヴハウス・心斎橋SOCIOアメリカ村(※当時)が発足させたwebサイトミュージックウェブマガジン『NO!」』。途中からサイト担当者もカラーも変わってしまったため、現在は関わりがないのだが、一時期、このサイトでよく記事を書かせて頂いておりました。

筆者の書いた記事を読みたいという方がもしいらしたら、下記のリンクからご覧ください。たくさんあるので、お時間ある時の暇つぶしなり、酒の肴にでも。

『NO!』の御世話になっていた時は、本来は大阪のライヴハウス運営のサイトなのに東京のバンドやライヴレポートを掲載させて頂く等、かなりやりたい放題しておりました(笑)。

余談だが、この『NO!』を知ったのはREBEL★ACTION TERADAがきっかけ。当時は雑誌『DOLL』が廃刊になり、書く機会がなくなってしまって意気消沈していた筆者に「発表の場があれば良いと思ったから」と、このサイトを教えてもらった。それで興味を持ち、当時の「NO!」管理人に連絡を取り、その後書くようになった。さらに書くと、『NO!』でライヴレポートを書くに当たり、誰か写真を撮ってくれる人を探したが見つからず、それで自分が書くのと撮るのを両方やった方が早いと思い、カメラを買いに行った。意外にもそれが、撮り始めるきっかけに繋がったというわけだ(笑)。

現在は撮るのが大半だが、機会があればまた何処かで書きたいと思っている。

元はといえば書く人間なので、撮っている今も書くのが大好き。周りからは写真家だと思われているようだが、実際は純粋な写真家ではないのだ。不純な奴なのです(笑)。




※『ミュージックウェブマガジン「NO!」』掲載記事一覧↓



★2012年



7月 ミュージックウェブマガジン「NO!」PICK UP ART&IST 

PUNiK



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=4&cdate=2012-07&md=dt&id=285





5月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW

4月29日GOLDEN WEEK SPECIAL BADWHERE presents『FIST PUNK ROCK NIGHT in TOKYO』町田Nutty’s

出演:BADWHERE、SYSTEM FREAKY、THE→CROSS COUNTER、トゥー・トゥー・トゥー、THe Jet’s、CLACK-NASH


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&md=dt&id=279






ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW




【3月31日『D.R.P PRESENTS-REBEL STREET 2012-』大阪・NAMBA Mele】
3/31『D.R.P PRESENTS-REBEL STREET 2012-』大阪・NAMBA Mele

出演:REBEL★ACTION、武装衝突、THE COMIN’、BLANKS、gangsters、
ゲタカルビ、FUNGUS


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=2&cdate=2012-04&md=dt&id=268




3月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW&INTERVIEW掲載



INTERVIEW…『ALIVE~自殺しない限りは生きるしかない』INTERVIEW TERADA (REBEL★ACTION)



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=2&md=dt&id=254






LIVE REVIEW…1月30日『130の日スペシャル~功とテキーラと新宿~』新宿ANTIKNOCK

出演 功/つぐもの/ASTRO9/BEBOP/Marquis Queensberry/ZOMBIE LOLITA/Bug Wall/SiNiD/Rabbit Road/MARLOCK?



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=2&md=dt&id=255








1月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載



gangsters『R.R.M』リリース記念ワンマンライブ 12月17日 心斎橋SUN HALL



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&cdate=2012-01&md=dt&id=246


★2011年


12月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW&INTERVIEW掲載



INTERVIEW


gangsters 玉井シンジ


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=2&cdate=2011-12&md=dt&id=243



LIVE REIVEW



11月20日『PIGS TAIL 新宿ANTIKNOCK祭 番外編 BIRTHDAYバージョン!!!』新宿ANTIKNOCK
出演:TxPxP/CREAM PANDA/GUTTFA/電動戦隊バイブマンDX/団長/SiNiD/Bug Wall/りりしすた/BEBOP/Grass4pper/ショーパブチーム・ペニストリー
[DJ] z(高円寺海賊放送)/Die-suke(CLUB-D)/3104(SHOCK WAVE SOUND)/KENTA(Feel Good)/Fuct Up Kid
[Pole Dancer] rabbi/Katherin/紅緒/OCCO/Kumiko
[SHOP] PIGS TAIL(PUNK SHOP高円寺)/ELECTRIC SHOCK...(PUNK WEAR BRAND)/ROCK★STAR★STONE(POWER STONE SHOP下北沢) /RuReS(T-shirt SHOP)/フランクフルト(PIGS TAIL)


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&md=dt&id=237






11月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載


10月23日『キャノンボール 20年の歴史を全て見せましょう!ワンマンライブ【キャノンボール結成20周年記念公演】』 新宿ANTIKNOCK
出演:キャノンボール/ゲスト:ザ☆ペラーズ/THE SHADOW/DJ:HIROSHI


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&md=dt&id=234






10月ミュージックウェブマガジン「NO!」DISC REVIEW掲載


DISC REVIEW 『END JOY』BEBOP


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=6&cdate=2011-10&md=dt&id=232





9月ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載



『THE→CROSS COUNTER presents【ROYAL RUMBLE!! vol.10~ROCK'N ROLL&FELLOWS release party!!~】』新宿ANTIKNOCK(出演:THE→CROSS COUNTER/30%LESS FAT/キャノンボール/猿真似乞食/切腹ピストルズ/粉落/DJ:HIROSHI)



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=1&cdate=2011-09&md=dt&id=218









8月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載


『REBEL★ACTION PRESENTS LET’S ROCK VOL.11』8.13大阪難波Mele



(出 演:Yoshito&Uppy(中村義人 from 横道坊主・上田和史)/ワービー&サービー/ロンサムロード/THE SCENE(アコースティック)/武装衝・オ-プニング ゲスト: SHIN (BEAT☆SOUL)・DJ: Cockney accent´s)


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=1&md=dt&id=209





7月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載


7月9日みなしごカツ兄企画『唄うっきゃねぇだろ・その八』



(出演:KATSU/みなしごアマヂC100/THE VOICE,渡辺一男/Dr.ROBERTS,玉井シンジ/gangsters,下島右己)


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&cdate=2011-07&md=dt&id=204



6月 ミュージックウェブマガジン「NO!」DISC REVIEW掲載


THe Jet'sアルバム『WONDER』

http://www.magazine-no.com/news.php?cate=6&cdate=2011-06&md=dt&id=193



5月 ミュージックウェブマガジン「NO!」DISC REVIEW掲載


R3シングル「缶ビールとノイローゼ」


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=6&md=dt&id=189



4月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載


『Loose Rider TAKEO企画【バリよかナイトVol.7】』4/1新宿Club Doctor
(☆出演: LOOSE RIDER/THE CLEVERS/破落戸/ЯEFT SNAKE/The Striders)


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=1&md=dt&id=182




3月 ミュージックウェブマガジン「NO!」アーティスト紹介記事掲載


電動戦隊バイブマンDX


http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&cdate=2011-03&md=dt&id=172



2月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載


2011.1.29 the ROWS PRESENTS『⇒ONEWAY MAINSTREET東京vol.5⇒』吉祥寺曼荼羅
出演:the ROWS / THE SCRAP SCRAP / The Jet’s / Boogie the マッハモ-タース
DJ:マーシー(アンジェリカ)

http://www.magazine-no.com/news.php?cate=1&md=dt&id=158



★2010年

12月 ミュージックウェブマガジン「NO!」LIVE REVIEW掲載



2010.12.4 亀戸ハードコア OSAKA HUMAN COMPILATION『OSAKA ROCK CAFE』~レコ発 東巡業スペシャル!!~のライブ・レビュー掲載
(出演★gangsters(大阪)/ロンサムロード(大阪)/ワービー&サービー(大阪)THE★RIOTS(大阪)GUEST★ FRAGMENTS(東京)/ロマンチスト(東京) GUEST DJ★ ANTI BILLY(大阪))



http://www.magazine-no.com/news.php?cate=3&md=dt&id=122





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先月の『DESIGN FESTA』出展作品を一部ご紹介

先月16日に『DESIGN FESTA』で写真作品を出展致しました。
その時の出展者レポートを、公式サイト内で掲載して頂いております↓

http://www.designfesta.com/exhibitors/reports/jp/detail.php?id=PF3n4qfTMbXJoysEtqUb8Q%3D%3D


が、出展者レポートでは文字数や出展作品の公開点数が制限されているため、改めてこの記事上で一部ご紹介することにしました。なお、今回ご紹介するのは、レポートで取り上げたものとは違う作品となります。予め御了承ください。



下記の全体図2点はレポートにも掲載しておりますが、こちらでも再度載せます↓


1.jpg
3.jpg


THe Jet's。我が日本一の腐れ縁バンド。今回の出展テーマに、このバンドは絶対外せない!と思った。他にもヴォーカリスト・孔世のソロ・ショット等、数点を展示↓

DF (13)


The トリコロール。ヴォーカリスト・トールのショット。折り紙付きの格好良い男。DJとしても活躍中。これ以外にも2点展示↓


df (3)


神戸のバンド・武装衝突。ヴォーカリスト・煤城ダイのショット。とてもフォトジェニックな男である。これ以外にも1点展示↓


DF (18)

奈良のバンド・PISTOL SHOUTS。ヴォーカリストのHIDETOのショット。長身で手足の長い彼の動きはダイナミック‼↓


DF (25)


MILK SNAKE。最近絡む機会の増えてきたバンド。その圧倒的なステージはパワーがある↓


IMG_0729.jpg




他にも記事中でご紹介したかったのですが、筆者自身の「写真はプリントして何ぼ。画面越しではなく、是非とも生で写真の雰囲気を味わってほしい」という考えから、一部のみとさせて頂きました。紹介しきれなかった作品も多々ありますが、御理解願います。


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