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2015年10月の記事

VROOM

広いステージがよく似合うバンド、VROOM。

そのスケール感のある楽曲は小さなライヴハウスでは収まりきらないほどの説得力がある。

また、撮る側からすれば非常に撮りづらいバンド(笑)。出会った頃から撮ってきたが、せっかく撮ってもステージの空気感を切り取れていない気がして、人知れずボツにすることも少なくなかった。


でも、撮り続けていくうちに、少しはバンドの雰囲気を撮ることが出来るようになってきたつもりでいる(笑)。まだ満足出来ている訳ではないが、撮った時は以前のようにコッソリ証拠隠滅するような事はなく、当サイトのphotoコーナーにその時々の写真を載せるようになった。


さて、そんなVROOMは、本日、渋谷club asiaで開催されるa.s.a.nのイヴェントに出演する。今日は素晴らしい一日になるはず。

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RED ZONE 管理者 arachan







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TxDxCxJ +桃尻東京テレビジョン+ 狂同企画 SSS

10月25日。昨日はTHE DIGITAL CITY JUNKIESと+桃尻東京テレビジョン+の共同企画イヴェントへ。

この両バンドの企画、それも三軒茶屋HEAVEN'S DOORでの開催ということで、これは最狂、最強、最高の夜になるだろうとは思っていたが、予想以上だった。おまけに仮装している人達がたくさんおり、その中には出演者もいるので区別がつかない(笑)。

FIREBIRDGASS。ヴォーカルのISHIさんは血みどろの白衣姿で登場、他のメンバー達も血塗れメイク。ステージは問答無用の格好良さで、終始目が釘付けだった。このまま時が止まれば良いのに、と思ったほど。これからもっとFIREBIRDGASSのステージを観ていきたい‼︎

+桃尻東京テレビジョン+はデ⚫︎ズニーを意識した風貌。ミ⚫︎キー⚫︎ウスに、ジ⚫︎ニーに、ド⚫︎ルド⚫︎ックに、チェ⚫︎ャ猫の仮装で決めた4人は、見た目と曲がマッチしていた。似合いすぎだ(笑)。最後の曲では、羽交い締めにされたTHE DIGITAL CITY JUNKIESのユラ氏(B)がステージに連行され、髪をモヒカンに刈られる(ように見えた)場面が。同じくTHE DIGITAL CITY JUNKIESのHARRY-KENさん(Vo)が仮面をつけ、口元には包丁を咥えており、暗黒な雰囲気を醸し出していたので、ユラ氏の髪を本当にバリカンで刈っているように錯覚してしまった(笑)。


トリのTHE DIGITAL CITY JUNKIESは、何と顔を黒くしてアフロのウィッグと付け鼻、スタジャンにTシャツ、ジーンズ姿という出で立ち。思いきり予想外の扮装は非常に衝撃的で、最初はメンバーだと分からなかった。また、今回も爆竹が飛び交うステージだったが、だんだん慣れてきて今じゃ普通に受け止めている自分が怖い(笑)。楽しそうに爆竹に火をつけ、飛ばしまくるHARRY-KENさんは、最後には枕を解体して中に入っている羽毛を撒き散らした。下の写真は、その時撮った、床に散らばっている羽毛。アンコールなしのステージが終わった後は「CLIMAX ENVISION」がかかって、遂に終演。


ちなみに、今回のDJはzさん(高円寺海賊放送)とキザなイカ君。ケムール人とチアガールのコンビでした(笑)。

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PUNK DISCOの1st アルバム『SAY GOOD BYE TO HUMAN』に写真を使っていただいております

PUNK DISCOの1st アルバム『SAY GOOD BYE TO HUMAN』ジャケットに、写真を数点使っていただいております。


スタジオでアーティスト写真として撮ったものになります。このアルバムをご購入された方は、曲だけでなくジャケットも是非お楽しみください。


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パンクの街へ

パンダの街=上野からパンクの街=高円寺へ。今回は前回の続きを書く。


昼間はパンダの街で大道芸イヴェントを楽しんだ後は、後ろ髪を引かれる思いで、パンクの街へ。高円寺ミッションズでPUNK DISCOを撮影するのが目的。

それにしても、パンダとパンク、たった一文字違いで大きな違いだ(笑)。

PUNK DISCOのヴォーカル&ベースのADEMは、またまたクレイジー。ひっきりなしにステージから降りては歌う。毎度のことながら、彼の身体能力の高さには驚かされる。今回も撮影後はぐったりした(笑)。


クルイゴト WITH ナンシー。かなりヤバかった‼︎ ナンシーがゲスト・ヴォーカルで2曲登場したのだが、とびきりsexyで、とびきり格好良かった‼︎


その他、前から観たかったenneを観たり、とにかく楽しい夜だった。


終演後は高円寺HIGHに行き、武装衝突のメンバーに挨拶してきて、帰路に着いた。


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パンダの街から

10月24日。昨日はパンダの街=上野からパンクの街=高円寺をはしご。


昼間はパンダの街で大道芸のイヴェントが開催されており、ポールダンサー・めりこさんのショーを撮りに行ったのだ。


久しぶりなので、とても楽しみにしていた。ショーの時間は普段よりも短かったが、素晴らしい‼︎のひとこと。


屋外でのポールダンスははミスマッチな印象があるかもしれないが、自然の空気を身に纏いながら踊る姿はため息ものの美しさ。


その他にも違う人達の芸を撮った後は、パンクの街へ。次回に続く。

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松下弘子写真集

去年の年明けより発売された、松下のおばちゃんこと、松下弘子3冊目の写真集『レジェンド』。



「皆さんのおかげです」

この写真集発売記念イヴェントが開催された時のこと。松下のおばちゃんに挨拶しに行ったら、こんな言葉が返ってきた。


そう、この写真集は、松下のおばちゃんの写真集発売を望む人達の協力によって実現したもの。


高円寺ミッションズでは写真集発売実現のためのイヴェントが毎月開催され、売り上げはその為の資金に充てられた。それ以外にも、自身のバンド物販や店舗で募金箱を設ける人も見受けられた。

この記事に載せている画像は、その当時の朝日新聞記事から。記事中の写真は勿論、松下のおばちゃんが撮ったもので、BURNING SOULの写楽さんと、PIG'S TAILのHORI-CHOさんが写っている。もう3年前の話だ。



そして写真集が発売された。写真集そのもののタイトルや、帯のコメントが秀逸だ。ページをめくるたびに、いろんなバンドやお客さんたちの輝いている姿を観ることが出来る。

掲載バンドは、よく知っているバンドもいれば初めて知るバンドもいた。


その後、新たに出会ったバンドや人が、実は写真集に載っていた、なんてことも何度かある(笑)。そんな時、おばちゃんの存在の大きさを、改めて実感するのだ。




来年は80才になるおばちゃん。何と、今度は4冊目の写真集を出すとのこと。発売が楽しみだ。


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魂ごと持っていかれたアルバム

何年かぶりに聴いたら、魂ごと持っていかれてしまった……。聴き始めてしまったが最後、確実に違う世界へと導かれる。そんな蠱惑的な香りが漂う。



2007年発売の、MOSQUITO SPIRALのセカンド・アルバム『MARBLES』。


一曲目の「GO INSANE」からラストの「SAVING GRACE」まで、どの曲も強烈だが、とくに「EVERLASTING FLOWER」が、この時期のMOSQUITO SPIRALの真骨頂だったように思う。ライヴで同曲をやる際は、秒針が時を刻む中、BAKIさんが懐中電灯で真っ暗なステージを照らしながら歌っていた。恐ろしげな白塗りメイクで歌う姿はまさに人間離れしており、畏怖の念すら抱いたものだ。

禍々しい輝きをはなつ、危険なアルバム。その圧倒的な支配力の前には、ただ、ただ、平伏すしかないのである。

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滅流辮

「滅流辮」と書いて、メルヘンと読む。埼玉、東京で活動しているソフトコアバンドだ。

最初は何て読むのか分からず、めつりゅうへんと読んでいた。それが「メルヘン」と読むことを知った時、「全然メルヘンじゃない‼︎」と、思わず突っ込みを入れてしまった(笑)。


その名前どおり、ステージも見た目も厳ついバンド。とくにベースのナオさんは強面で、身体はタトゥーだらけ。CREAM PANDAのドラマーでもあり、一気にCREAM PANDAの厳つさをグレードアップさせてしまった男。そして、ヴォーカルの晃さん。その存在感には終始、目が釘付けになってしまう。自身のライヴではなく客として誰かのライヴを観に来ているだけでも、充分人目を引く。そのオーラと笑顔がたまらない……‼︎


滅流辮は見ごたえたっぷりで、個人的には非常に撮り甲斐のあるバンド。来月の『DESIGN FESTA』では屋外ステージに立つそうで、あの広いステージ上で熱いライヴが繰り広げられると思うと、今から気持ちが昂ってしまっている。


そうそう、当サイトのphotoコーナーではそんな滅流辮の写真をupしているので要チェック。10月4日の『沼袋ロックフェスティバル』の記事になります。


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長丁場イヴェントと暴れん坊だらけのライヴは慣れっこ

慣れというものは、実に恐ろしい(笑)。



⚫︎10組以上のアーティストが出演する長丁場イヴェント

日頃から10組以上のアーティストが出演するイヴェントに行く機会が多い。3ないし4日連続で、同じ会場での長丁場イヴェントに皆勤した事も度々ある。

昔は6,7組程でも長丁場に思えたし、最後の方は疲れて観ていたものだが、今や10組ぐらいなら長丁場とは思えない。4,5組程度なら、3マンぐらいに思え、物足りなさを感じてしまう。


⚫︎暴れん坊だらけのライヴ

日頃から暴れん坊達が集まるライヴに行く機会が多い。出演者とお客さんがステージやフロアで揉みくちゃになり、床は溢れたドリンクと散乱したフライヤー等でグチャグチャ。頭の上を人やドリンクが飛んでくるのは日常茶飯事だ。

酷いときは撮影中に暴れん坊達の輪に巻き込まれ、暴れん坊達と一緒にステージに上がっていた、なんてこともある。

また、ダイブする人が出てくるとテンションが上がり、ステージそっちのけでダイバーを撮りがち。ダイブの上手い人が繰り返しダイブしている時は、「これはシャッターチャンスだ‼︎」と嬉しくなり、喜々としてカメラを構え決定的瞬間を狙ってしまう(笑)。


ライヴ自体が盛り上がりに欠けている時は、心の中で中指を立てながら「今日は全然なってない、もっとブチきれて‼︎」と吠えている。


だから、直立不動だったり動きのないアーティストは食指が動かない。撮っていて面白くない。



でも、よく考えれば、以前はそういった暴れん坊だらけのライヴは苦手だった。


なのに、今じゃすっかり暴れん坊達に染まってしまったようだ(笑)。


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PUNiKのCD

PUNiKのCDをPCからiphoneに取り込んだら、下の写真のような曲名が出てきた。

1曲目が「創作の花」
2曲目が「white note」
3曲目が「盲目の空」


※実際の収録曲名とは著しく異なります(笑)。


正しい曲名は


1曲目「SHOUT YOURSELF‼︎」
2曲目「NOT DEAD‼︎」
3曲目「PUNK BOMB」




先日の『ハカイノヨル』で入手したので、早速聴いてみた。


スタジオ録音なだけに、ライヴの時よりは幾分カッチリした印象だ(笑)。

ただ、それでも爆音であることに変わりはないので、念のため。音源だと、ライヴ時のお馴染みな光景=ドリンクや人が頭上から飛んで来たり、客がステージに雪崩れ込んだりするのがないだけ。そもそも、ライヴ撮影時には耳栓をしていても五月蝿い音を出すバンドなのだ。


3曲目の「PUNK BOMB」を聴いていると、今年5月に出演した『DESIGN FESTA』での危険極まりないステージの記憶が甦ってくる。彼らの暴れん坊ぶりにはすっかり慣れっ子なつもりだったが、流石にこの時ばかりは「最後までライヴは敢行出来るのか?」と、心の中で冷や汗をかいた物騒なステージだった。


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本当に書きたいことはSNSではなくブログで書く

思うことがあり、自分が本当に書きたいことは、これからはSNSではなくこのブログに書いていくことにしました。


今はSNSが主流で、ブログなんて時代遅れなのかもしれないけれど。


実際、筆者もSNSの類はやっていのだが、SNSにはまり、いつの間にか視野が狭くなっていた反省から。視野が狭くなる=SNSをやっていない・或いはSNSでは繋がっていないような人もいることに気がつかなくなる、そんな有様に陥ってしまった。


当初は自分のブログ始めサイト自体の宣伝目的で始めた筈なのに、これでは本末転倒だと思うようになった。

確かにSNSは気軽に出来るし、迷惑行為をしでかすような人はブロックすることも可能だ。

でも、本当はどうしたいのか?自問自答した時、やはり答えはSNSよりブログをメインに書きたい、と。個人的な好き嫌いはともかく(笑)、目に触れる機会があれば、どなたにも自分のブログ(勿論サイト自体も)を読んでもらいたいというのが本音。


そんな訳で、今後は今までより頻繁なペースでブログを書いていきます。


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ハカイノヨル

10月18日。この日は新大久保EARTHDOMへ。

初めて訪れたこのハコは、今時珍しいぐらいの暗くて汚くてカビ臭くて、おまけにお化けが出そうな雰囲気。今はなき高円寺二万ボルトのようで、ちょっぴり怖かった(笑)。前日に行ったハコが小綺麗な会場だったので、尚更だ。


さて、『ハカイノヨル』はメインステージとサブステージと交互にライヴが行なわれ、総勢12組が出演。メインステージではバンドが、サブステージでは弾き語りやソロシンガーやラッパー達と、ジャンルを越えた面子が出揃った。

そんな今回の『ハカイノヨル』は、黄色い声と笑撃的な唄がインパクト満点だった弾き語りのミナミトモユキから。

riseAboveはうねりのある轟音でフロアを揺らし、ガソリンユンボはヴォーカルがフロアに降り数名の女性客に絡みつきながら歌い、それを観た他の女性客達が後ろに避難するなんてひと幕も。


ザ・ビールスは、そのバンド名どおり、ビールを美味しそうに飲みほしながら馬鹿でかい音を叩きつけてくる。

a.s.a.nとVROOMのステージは流石の盛り上がりぶりで、フロアを席巻していた。この両バンドは、今月28日に渋谷club asiaでのイヴェントに出演するので、そちらも楽しみだ。


そして、PUNiK。予想どおりハチャメチャなステージで、ダイバー続出のビールまみれ。Tagu(Vo&G)は、このステージだけで何百回中指を立てているのだろうか(笑)? マコト(G)の暴れん坊ぶりは最高だが、欲を言えばフロアに降りて暴れてほしかった(笑)。最後はドラムのオサムがセットを破壊するのかと思いきや、ベースのNigelがドラムセットに倒れ込み、グチャグチャになってしまった(笑)。

暴れん坊まみれのグチャグチャなステージで撮るのに大変だったが、今回も良い画が撮れたのでお楽しみに。


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