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2017年12月の記事

RED ZONE リニューアル真っ最中

この数カ月ほど全く更新できていなかった状態の当サイト『RED ZONE』ですが、数日前から新しい記事を公開する等、アップデートの再開を進めております。



特に、photoコンテンツ内は徐々にですが、未公開記事のアップ作業の真っ最中です。

ただ、12月3日迄の分に関しましてはデータ消失により公開出来ない記事が多数あり、誠に残念です。しかしながら、たまたま某SNSにて先行公開している写真等のみになりますが、中には公開出来る記事もございます。それでも膨大な量になるので、完全にアップ出来るまでは時間がかかります。

なるべく早くアップ出来るように尽力しておりますが、楽しみにされている方はまだまだ続く記事のアップをどうか気長にお待ちください。

また、これからは某SNSでの先行公開はなるべく最小限に控えていき、当RED ZONEのphotoコンテンツでのUPをメインにしていく予定でございます。

今後とも、当RED ZONEを宜しくお願い致します。

【 撮影のご依頼随時受付中 】

当RED ZONEでは、ライヴやダンス、大道芸、アー写などの撮影のご依頼を随時受け付けております。
ライヴ撮影の場合は、スタッフパスの発行をお願いしております。
また、撮影案件の詳しい条件面等につきましても、下記までご気軽にお問い合わせください。


【 TOTAL INFO 】
arachan(RED ZONE)
redzone2009@live.jp
http://redzoneredzone.jimdo.com/
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悲しきダブル・ブッキング

あるバンドから「●月●日のライヴ、もし予定が合えば撮ってほしい」旨の連絡が来た。


そのバンドにとって、そのライヴはとても大きな節目のステージ。是非とも撮らせていただきたい、と思った。



しかしながら、その話はお断りした。


何故なら、既に同じ日に違うライヴを撮ることが決まっていた為。

そのライヴにも心惹かれたが、残念ながら身体はひとつ。今回は残念だったけど、その声をかけてきてくださったバンドのライヴが大成功することを祈りつつも、自分自身は先約のライヴが盛り上がること・そしてその模様をおさめることに心血注ぐつもりだ。

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Salome Winter Circus 2017-2018“Seventh Heaven”

Salomeの1年半、全77箇所公演と、長きに及んだ『wire act tour』も、先月で遂に幕を閉じた。

それから約一カ月が経った。まだまだSalomeの2017年は終わらない。今度は『Winter Circus 2017-2018“Seventh Heaven”』が幕を開けた。

同ツアーの初日となった今月16日の新宿LIVE FREAKでは、その日のイヴェントを意識してだったのかもしれないが、今までにないセットリストだったことに度肝を抜かれた。とにかく、これからまた新しい景色を垣間見ることが出来そうな予感がした夜だった。


ところで、この“Seventh Heaven”という言葉は、「最高の幸せ・有頂天」「ユダヤ教等における天国の最高位、第7天の意味」「お酒のカクテルの種類」「洋画のタイトル」等の意味合いを持つようだ。

メンバーがどういう意味合いで(訊ねた訳ではないので)この表現を用いたのか定かではないが、そんな想像を張り巡らせていると、心なしかとても幸せな気分になってきた。何故なら、Salomeの魅力は、まるで映画のような美しい歌詞とドラマチックな躍動感が織り成す、宝石のような楽曲。そう思うと、ライヴはまさに"Seventh Heaven”、最高の幸せを味わうことが出来る、至福の瞬間だ。

そんな真冬の『Seventh Heaven』はまだ始まったばかり。これから各公演を楽しみにしていよう。

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新たな節目

最近は、写真が「面白い」と思うようになってきて。

以前は「楽しい」とは思っても、「面白い」と思ったことはなかった。

また、以前は見えなかったものが、今は「見える」ようになってきた。


そして、先日の写真データ消滅事故。

今度は、見失っていたものを再び見つけた。

確かにとてもショックな出来事だったけれど、何故かこれで自分自身が生まれ変わった気がした。これが新たな節目に思えてならない。



見慣れた筈の景色が真新しいものとして、目に映る。

また此処から始まる。これからは新しいものを写し出していこうーー。




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THE CLARENCE Presents Let's Underground Vol.10 忘年会

12月16日。この日は新宿LIVE FREAKにて、THE CLARENCE企画『Let's Underground Vol.10』。早い時間からたくさんの格好良いバンドが多数登場した夜。


また、この日の面子は、一昨年にリリースされた、THE CLARENCEを始めとした3ピース・バンド限定オムニバス・アルバム『Let's Underground』に参加したバンドも多数出演。そのせいかどうか、バンドによってはちょっぴり懐かしい選曲だったりで、何かと楽しかった。


ここで、個人的なことを書くと、残念ながら時間に遅れてしまい会場に着いたのが、ちょうどイヴェント後半戦が始まる時間帯だったが、それでもたくさんの格好良いバンドのステージに出会えた。


まず、HOWLING GUITAR。その場に立っているだけでも画になるメンバー達。ステージに立つとその存在感はさらに色を増していた。


ロカビリー・バンドのHot Dog Buddy Buddy、この日がデビュー・ライヴのフルダヌキ、久しぶりのUppersはドラマーがsexyな女性に変わっていた。

トリ前はSalome。今回「FUZZY BLUE」からのスタートには意表を突かれたが、この曲がオムニバス盤に入っていた曲だということを思い出した。また、同じく同盤に収録されている「ディアブロシェイキン」もやった。彼らについて語り出すとキリがないので、この続きは次回のブログにて。


そして、お待ちかね、THE CLARENCE。新ドラマー加入後、ライヴを重ねてきて、だんだん今の彼らの色が出てきたように思う。ドラマーが変わると随分バンドの音が変わるのだと実感した。また、この日はヒカル(G&Vo)の子供が生まれる予定日の筈だったけどまだ生まれてない報告や、新曲の披露もあったり、年明けライヴの告知もあったりと、盛りだくさん。来年の1月13日は早稲田ZONE-Bにて、この日の出演者だったTHE→CROSS COUNTERとの共同企画イヴェントをやるとのことだ。

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PUNiK ONE MAN GIG 暴年会ッ‼︎

12月9日。この日はPUNiKの初ワンマン。東高円寺二万電圧のフロアの床が、こぼれたドリンクを飲み干していた夜。


開場前から二万電圧の中は、PUNiKメンバー達を中心に、酒盛り状態で盛り上がっていた。ウェルカムドリンクに用意されていたテキーラが、開場する以前に一本空になっていたほど(笑)。


そして、予定時間を過ぎてからワンマンはスタート‼︎ 序盤から激しいノリを見せる。ライヴでの定番曲は勿論のこと、PUNiKにしては異色の爽やかな曲「HELLO‼︎」や、IGGY POPの「I WANNA BE YOUR DOG」やSEX PISTOLSの「Anarky in the U.K.」を演奏。たくさんな暴れん坊どもが集結した、グチャグチャでドロドロの、でも最高に輝いた夜だった。この日のライヴ写真は、既にSNS上にて先行公開しております(※当サイトのPHOTOコーナーへのupは後日行ないます)。

なお、来年、PUNiKはMOLLYHEADSと共にU.Kツアーを行なうとのことだ‼︎

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RIOT OF WOLF VOL.24

12月3日。この日は、高円寺HIGHでLOOSE RIDER企画『RIOT OF WOLF VOL.24』。

会場に着いたのは、ちょうど中盤戦からだったので、元The トリコロールの達也がドラムを叩いているKING ZABOONには間に合わず残念だった。

また、今回初登場のWOLF GOOD FELLAS。「狼の暴動に狼が出るとは、何て粋な出来事だろう‼︎」と、感激した一瞬だった。

HAL MIZGUCHI WITH ROLL OVER。元COOL'Sのピッピ水口晴幸さん(Vo)、MMS R&R ENGINEERINGの林田正樹さん(B)らのバンドで、至福のロックンロールを聴かせてくれた。

DJはお馴染み、z(高円寺海賊放送)さん。あるドラマーから“神DJ”と評されている彼が回すのは、数かずのイカしたナンバー。フロアからはzゴールまで飛んでいた(笑)。

お待ちかね、LOOSE RIDER。ドラマーのHIROさんがバンドに戻ってきて一年以上経つが、昔の3人編成だった時代の曲も現在の4人編成の曲も新曲も含めて、今を感じさせる好ステージだった。そんな熱いひと時の写真を、PC不具合によりデータ消失させてしまったのが悔やまれてならない。このリベンジは、また是非とも晴らさせて頂きたいと思う。


そして最後に。次回の『RIOT OF WOLE』は来年7月1日。今度は、常連組に加え、ROCK弁護士としても知られる島キクジロウ氏率いるthe JUMPSが初登場。このイヴェントは豪華な顔触れが集結することで知られているのだが、LOOSE RIDER TAKEOさんと同じく、熱い志を持った島さんのバンドが初めて同イヴェントに出るということで、また新たな楽しみが増えた。気骨のある熱い人たちが集いしイヴェント、それが『RIOT OF WOLF』なのだ。

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お詫び

お詫び


まず、写真の完成をお待たせしているバンドの方々にご報告したいことがございます。

当方のPC不具合により、編集作業途中だっま12月3日分までの写真データ消失してしまいました。


何とか試行錯誤を繰り返し、PC自体は無事復旧したのですが、12月3日迄の写真データは一枚も手元に残っていない状態です。運の悪いことに、バックアップデータを保存していなかった為、こういう状況に陥ってしまいました。

写真の完成を楽しみにしていてくださったバンドの方々にはお詫びのしようがございません。誠に申し訳ない限りですし、自分自身無念な気持ちでいっぱいです。


今後は、二度とこのようなことが起こらないよう、データの管理には充分留意した上で、可能な限り迅速にデータをお渡し出来るように心がけます。


データを消失してしまったバンドの方々には、可能ならば今回の過失のリベンジを晴らさせて頂ければ、と思います。また、消失したデータよりずっと良い写真を撮ることが出来るように
自分の腕を磨いていく次第です。


arachan(RED ZONE)


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2017年のSalome

2017年のSalomeのライヴも、残すところあと2本。

時間の経つのは 本当に早い。今年の年明けライヴに足を運んだのがつい最近のことに思えるほどだ。

2017年に入ってからのステージで新曲をやるようになった。

その曲は6月にリリースされた初のシングル「HARDBOILED RALLY」に収録されているのだが、Salomeはまた新たな色彩を見せてきたようだ。文字どおりイカレちまうぐらいにドラマチックな「天使のモンタージュ」に始まり、M:2の「RALLY」はSalome史上最もハードな攻めのナンバー、夢のように甘いメロディーM:3の「closing time」と、現在のSalomeを感じることが出来る仕上がりだ。

先月まで続いた一年半の長きに渡ったツアーの道中、各地でこの3曲が既存の楽曲と共にステージで演奏され、さらに違った色を生み出しているのを体感出来たのが本当に嬉しい。




さて、先述したとおり、既にツアーも終わったけれど、2017年のSalomeはまだ終わらない。残すところあと2本、しっかりと見届けたいものだ。

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BUCKING HORSES

11月25日。この日は池袋手刀へ。

まず、トップに出たのは、Shadow of life。全員迷彩服といった出で立ちで、The☆Pink'99のベーシストでもあるSugiさんがヴォーカルのバンド。

そして、THE DOG STAR BABIES。11月4日にアコースティック編成で出演する予定だったが、ギターの今岡さん緊急入院によりキャンセルした経緯があるだけに、今回とても待ちどおしかった‼︎ 今岡さんも無事戻ってきて、久しぶりに吸引力のあるステージを堪能した。なお、この日の写真はまだ作業中なのだが、出来上がりが楽しみだったりする。そんなTHE DOG STAR BABIESは年内スケジュールは残すところ、あと一本。場所は同じく、池袋手刀にて‼︎

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舞奴 活動休止

25年間転がり続けてきた、新潟のロックンロール・バンド、舞奴が無期限の活動休止を発表した。


先月4日、新宿LIVE FREAKにて、ドラマー守さんのラスト・ステージを行なったのがまだ記憶に新しいだけに、活動休止の報せはとても残念。今後の舞奴はヴォーカルのhideさんによるソロ・プロジェクトになるとのこと。


彼らに初めて会ったのは、2005年の新潟club JUNK BOX miniだった。REBEL★ACTIONが新潟でやるので観に行ったのだが、その日の共演者に彼らがいた。実は、事前に共通の知人から「舞奴は新潟のTHE MODS」と情報を訊いていた。

当時は3人編成で、まだギターのJETさんがいなかった時代。hideさんは金髪ウェーブのロングヘアに白の革ジャン、明らかにTHE MODSの森山達也を意識したギターとステッカー。確かにTHE MODS臭が伝わってきた(笑)。ちなみに、守さんは昔も今も変わらず立派なリーゼント。REBEL★ACTION TERADAと、彼の髪型について「元・横道坊主の林田正樹氏みたいだ(TERADA))「いや、髪の質感が氣志團っぽい(arachan)」と話していたっけ。

その後の舞奴はベースが抜け、サポート・メンバーを迎えたりしながらも活動。やがてギターのJETさんが加入して現在の4人編成に変わった。hideさんのビジュアルも別人のように変わった。

そんな彼らは東京でもよくライヴを行なっており、3.11の1週間後のライヴにも予定どおり出演してくれた。

また、ライヴの時だけでなく、REBEL★ACTION TERADAが病気療養復活後の初東京ライヴをはるばる観に来たり、距離があるのに遭遇率の高いバンドだった。

そして、先月の守さんラスト・ステージを終えてからの活動休止発表となった訳だが、メンバー達とはまた何処かで会えるだろうと思っている。

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画面に収まりきらない存在感

大阪のOi PUNKバンド、BASILISKのヴォーカル ROCKYさん。

いろんな意味で大きな人。大柄で、プロテインを主食にしているのでは?と思わずにいられない筋肉、抜けの良い真っ直ぐな声。何処にいても、よく目立つ。


その“大きさ”は、カメラのファインダーごしからでもハッキリ伝わってきて、画面に収まりきらないほど存在感が大きい。大き過ぎて、焦る時すらある。

彼を撮った写真を大きく引き伸ばしてプリントしたら、偉いことになりそうだ‼︎

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