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2018年09月の記事

高円寺に再開発は不要! 第一回高円寺超巨大パレード

高円寺に再開発は不要! 第一回高円寺超巨大パレード

★TALK
総合司会:山下陽光
雨宮処凛(作家)
柄谷行人(哲学者)
松本哉(素人の乱5号店)
井野朋也(新宿「ベルク」店主)
斉藤正明(高円寺北中通り商栄会会長)
京都大学吉田寮
權田菜美(ダンサー)
関口健太郎(杉並区議会議員)
三浦佑哉(弁護士・区長選出馬したが落選)
下平憲治(「SAVE THE 下北沢」代表)
楊竣翔(ヤン ジュンシャン/台湾)
イ・サンヒョン(韓国)
Doris(香港)


★DJ
RADIO JAKARTA
H.E.W. $
本田光義
TeT3
SECRET T

★LIVE
ねたのよい
BOOVIES
どついたるねん
パンクロッカー労働組合
へよか

★音響機材協力
n.a.m.
Loft

★アフターパーティー

Ayami
本田光義
RADIO JAKARTA
二木信

山下陽光×二木信×松本哉
ほか


9月23日は、夕方から高円寺中央公園へ向かった。

15時から高円寺再開発に反対するイヴェント『高円寺に再開発は不要! 第一回高円寺超巨大パレード』が開幕。現地に到着した頃には既にスタートしており、たくさんの聴衆を前に、参加者たちによるトークや弾き語りが行なわれていた。

16時からは、この場所を始点に、大パレード出発。高円寺を一周するそうだ。数名の警察官を乗せた先導車に続き、サウンドカー、そしてたくさんの人たちが列をなすパレードが始まった。警備に当たった多数の警官が立ち並ぶ中、高円寺の街の人たちの注目を浴びながら歩を進めてゆく。

サウンドカー(トラックの荷台)には各出演バンド達が乗り、演奏を繰り広げる形式。なお、最初の出演者であるパンクロッカー労働組合のヴォーカルと、パレード参加者のひとりが逮捕されてしまうアクシデントも勃発しながらも、パレードは続く(※後日、無罪で釈放されたとのこと)。

新高円寺から東高円寺方面に向かう頃にはBOOViESが出演。大混雑する中、出演者達は次の演者にバトンタッチするのもひと苦労だ。高円寺と縁の深い彼らはその思いのたけを、言葉に、演奏にぶつける。東高円寺二万電圧の近くまで辿り着いた頃、ヴォーカリストの誠は「この気持ち、あとは二万電圧に届けます‼︎」と叫んでいた。その声が聴こえたかどうかは分からないが、その直後、二万電圧の付近でスタッフらしき人がパレードを見守っていた。

その後はどついたるねん・へよかが演奏。

時間が経つにつれ、歩道近辺には警察官の数がどんどん増えていった。他所の管轄からも駆り出されてきたであろう人数の警官が立ち並び、行き来する。その中には居丈高な言動の人もいれば、秘かに演奏を楽しんでいる風の人も見受けられた。

長い長いパレードは環七沿いに進んでいき、やがてゴールを目指す。差し迫る夕暮れの気配を感じる中、最後に登場したのはねたのよい。メンバーの「お巡りさん、こんな平和のパレードでテンパっているようだけど、もし本物のテロがあった時は大丈夫なの?」というMCに大きく頷いた人はたくさんいたはずだ。

その後、パレードはJR高円寺駅の線路沿いを直進、それから北口を抜け、スタート地点でもあった高円寺中央公園に着き、遂にゴールを迎えたのだった。


なお、このパレードは第2回目もやる予定とのことだ。

【 写真撮影承ります 】

当RED ZONEでは、写真撮影のお仕事のご依頼を、随時受け付けております。なお、2019年1月以降の案件につきましては撮影料を一部改訂します。決まり次第、またお知らせ致します。

【 撮影者プロフィール 】arachan(RED ZONE)。東京都内を拠点に、ライヴやダンスを撮影。
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ADEM & PONY presents singx2 death house【ウタイナガラシネ】

9月23日。この日は、ADEM(PUNK DISCO)とPONY BOY(ex.PUNK DISCO/THe Jet'sサポート・ドラマー)による弾き語り企画『ウタイナガラシネ』。下北沢ろくでもない夜にて、真っ昼間から太陽の陽射しが似合わない、ろくでもない奴らが勢揃いした。

PONY BOYは今回初の弾き語り。ギターを持つのは中学の時以来とのことで緊張気味。ソウルフラワーユニオンの「満月の夕」や、ラストは彼がは8月に脱退したPUNK DISCOのメンバー達に向けて、ARB「相棒」を歌った。



それから、この後にも別の会場でバンドでのステージを控えているThe Eastern Monkey sのヴォーカル&ギターの大和岳史が登場。

かずお爆弾は、弾き語りでもエレキギターを演奏するイメージがあったが、今回はアコギをかき鳴らしての歌唱。

高円寺の街並みが思い浮かんでくる曲「スーパードライ」が印象的だった高木健。

熱い唄を聴かせてくれたイマオカトモミ(THE DOG STAR BABIES)。

NOTHINGからはIKE&MATSU。最近弾き語り活動の機会が増えてきたTOMMY(BEBOP)。

トリ前の大原康輔(THe Jet's)は、始めの2曲はフォークソングでしっとり聴かせる。ラストの横道坊主の「I WANT・・・」では孔世(THe Jet's)が加わり、一気にフロアは熱気を帯びた。



そして、トリはA×T×H(PUNK DISCO)。慣れないアコースティックギターの演奏に指が痛くなってしまったらしいが(笑)、それでもしっかり歌っていたのは流石。



なお、この日はフリーフード(※投げ銭制。売り上げは被災地に募金するとのこと)もあり、PONY BOYお手製のカレーと枝豆が用意されていた。美味しいフードとライヴの両方を楽しむことが出来た一日だった。



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孔世(THe Jet's)という男

THe Jet'sのヴォーカル・孔世。

かつて先輩バンドのメンバーから「気温を5℃上げる男」と評されたこともある彼は、とにかく暑い男。

彼がステージに立つと、たちまちフロアがヒートアップする。汗まみれになりながら一生懸命歌っている姿に心の底から熱くなり、巧みな話術に笑いが沸き起こる。

まるで太陽のような男なのだ。

9月17日は、そんな彼のバースデー。今年もまたひとつ歳を重ね、これからも周りの気温を上げていくことだろう☆

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久しぶりのDJ 4(SHOTGUN)

DJ 4(SHOTGUN)。

よく通る大きな声、思わず撮影意欲を駆り立てられるパフォーマンス、濃い顔がトレードマークの、暑苦しい男。


そんな彼と、16日の『XROSS OVER』で久しぶりに遭遇した。

相変わらずのハイテンションなDJぶりに、思わず嬉しくなった。DJをやっているだけではなく、PUNiKのステージの時は見事な暴れっぷりまで発揮してくれたので、さらに撮影意欲をくすぐられたのは言うまでもない(笑)。4がいると、その日のイヴェントがいっそう楽しくなるのだ。

次は何処で鉢合わせするだろうか。今後のDJスケジュールをチェックしておかなければ。これからもあちこちで鉢合わせするだろうから、どんな一瞬も逃さずに「五月蝿い・暑苦しい・濃い」DJっぷりをバシバシ撮っていく予定だ。

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真夜中の『XROSS OVER』

世は3連休の中日であった9月16日。この日、渋谷club asiaではオールナイト・イヴェント『XROSS OVER』が繰り広げられた。

この『XROSS OVER』とは、ROCK・HIP HOPのアーティスト達の共演を始め、弾き語りアーティストやDJが、メイン・ステージ、2階フロア双方を使い、真夜中から朝にかけ、各々が歌ったり演奏したりDJしたりする同時多発イヴェント。



この日は3連休中の深夜公演だったからなのか、違うライヴに出演後、この場所でハシゴ出演したアーティストが何組かいたり、別のライヴの終了後に駆けつけたお客さんも多数見受けられた。何しろ朝までのイヴェントなので、睡魔との闘いはどうしても免れないものの、この場にいる誰も彼もが終電の時間を気にせず目いっぱい楽しく過ごせたのではないだろうか?

そして特筆すべきは、どのアーティストのステージからも「この場を盛り上げよう‼︎」という意気込みが伝わってきたことだ。

『XROSS OVER』は、こんな格好良い人たちがたくさん集まり、イカしたステージを繰り広げているのだ。知らないという人でも、一歩踏み出せば、そこに最高のアーティストたちが一堂に会することに気がつくだろう。アンダーグラウンドだろうがオーバーグラウンドだろうが、そんなことは関係ない。自分たちの力で何かをやろうと全力を尽くして走り続けている人たちはとても格好良いし、人の目を惹きつける。次回の『XROSS OVER』は見逃すな‼︎


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ブログのチカラ

ブログを書いていると、知り合いの人だけでなく、どうやら会ったことのない人にまで読んでもらえているようで、とても嬉しい。


あるライヴの時に思ったことを書いたら、その時の出演者が記事を読んでくれていたことがあった。

そのライヴで初めて存在を知った人だけど、その時のMCが印象的だったので記事に書いたのだ。

それ以降、音楽の趣味が合うのか、その人をライヴハウスで何度か見かけてきたが、あくまで筆者が一方的に知っているだけだったと思う。

その後、あるライヴで、たまたま共通の知人がその人を紹介してくれた。ようやく初挨拶を出来た訳だが、その時、相手がブログの記事を読んでくれていたことを知った。

ブログは人に頼まれて書いている訳ではなく、あくまで自分勝手に好きなことを書くというスタンスでやっているのだが、こういう思いがけない出会いと反応があると、書いていて良かったと思えてくるのだ。

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ロックの女王

YouTubeをチェックしていたら、たまたまある女性シンガーのライヴ映像を発見した。

正直、彼女のことは名前と顔とヒット曲を何曲か知っている程度だった。

YouTubeで観た映像はヒット曲のひとつで、ハイトーンの歌声にてっきり昔の映像だと最初は勘違いした。

しかし、よく観ると、それは現在のものだと気がついた。

ヴォーカリストは年齢と共に、曲のキーを下げて歌う傾向がある。高いキーが売りの人も、若い頃より声が低くなってしまうのは否定出来ない。

でも、彼女は変わらずハイトーンで、寧ろ若い時よりも進化している。年齢を感じさせないパワフルな歌声に、相当の鍛錬を積んでいるに違いない、と感じた。

おまけに、彼女に勝るとも劣らない歌唱力の妹がコーラスにら参加しており、ふたりの声の絡み合いも素晴らしい。

ステージは映像や音源で聴くよりもさらに素晴らしいそうなので、是非実際のライヴを体験したいという気になってきた。

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ブログ熱再燃

最近になって、ブログ熱が再燃。

今時はブログよりもSNSでやりとりする方が歓迎されるのかもしれないが、SNSをやっていない人にも自分の文章や写真を観てもらいたいし、それにブログが縁で新たな撮影機会に恵まれたいと思ってもいるから、やはりブログは大切だ。

さて、これからは、もっとまめにブログを書いていきたい。書くテーマも、ジャンルにとらわれず、もっと自由に。

当ブログでは音楽がらみのことを書く機会が多いが、音楽以外の分野でも何らかの表現活動に励んでいる人と出会うことが度々ある。そんな素敵な人たちのことも書いていければ、と思う。

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PUNK T-SHIRT屋 WEDNESDAY

よくライヴ会場で見かける、PUNK T-SHIRT屋 WEDNESDAY。

格好良いTシャツを着た人がいると思ったら、大概WEDNESDAYのTシャツを着用しているというパターンが、最近増えてきた。

撮影のオファーを受けて撮りに行くとWEDNESDAYが出店していることが多く、鉢合わせ率も高い(実は自分も何枚かWEDNESDAYのTシャツを持っております)。

Tシャツのデザインも格好良いが、出店している志津江さん自身も滅茶苦茶格好良い。腕にはWEDNESDAYのロゴのタトゥーを入れており、いつも黒のベレー帽を被っている。もうそれだけでも充分格好良いのだが、真紅の唇に煙草をくわえた時の仕草は惚れ惚れするほどの格好良さ‼︎

やはり、格好良いTシャツは格好良く決めている人から買いたいものだ。そんな気がする。

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Salome 主催公演“Stardust Merry Go Round” ~Salome 2nd single release party&エルザボルト!7インチアナログ リリースツアー~



9月9日。この日は池袋 音処・手刀にて、Salome 主催公演『“Stardust Merry Go Round”
~Salome 2nd single release party&エルザボルト!7インチアナログ リリースツアー~』が開催された。夏のツアー・summer experience 2018 “romance on backstreet”の最終公演でもある。

手刀では、転換中、ステージ前にスクリーンが降ろされ、そこに当月の手刀でのスケジュールが映し出される仕組みになっているのだが、この日はSalome一色で、本日の公演の出演陣のアー写やツアー日程が繰り返し映し出されていた。

さて、今宵の出演陣は、トップの黄金狂時代が活気のあるステージでフロアを暖め、今回のダブル・リリースパーティーの相棒・エルザボルト!はロカビリー系のバンド。トリ前は皆の兄貴分的存在のHOT&COOLが、激しくフロアに揺さぶりをかける。


そして、お待ちかね、Salome。今回の目玉は、やはり何と言っても、何ともロマンティックなタイトルを冠した 2nd シングル「Stardust Merry Go Round」からの曲だ。最近のライヴでも既にお披露目されている曲だけでなく、この場所で初公開される曲も楽しみにしていた。その他にも、お馴染みのナンバーや久し振りの曲まで演奏され、宝石の如く煌めいた瞬間はあっという間に過ぎていった。

終演後、幕が降りたステージ前のスクリーンには、今後の各公演のフライヤー画像が映し出され、これから始まるツアーへの期待度が高まった。

最後に。これは個人的なことだが、今回のシングルにライヴ写真を使っていただいたことと、ジャケットのspecial thanksに自分の名前が載っていたことにとても感激した。嬉しい★

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今夜は『Salome 主催公演“Stardust Merry Go Round” ~Salome 2nd single release party&エルザボルト!7インチアナログ リリースツアー~』が開催される日

本日は、池袋手刀にて、『Salome 主催公演“Stardust Merry Go Round”
~Salome 2nd single release party&エルザボルト!7インチアナログ リリースツアー~』が開催される。

長いようで、あっという間に辿り着いたこの日。

リリース・パーティーの前日となる昨日はドラムのChakkuのバースデーだったし、今日はとても良い天気だし、とても素晴らしいパーティーになりそうな予感。

また、今回リリースされる新作ではギターの晃-AKIRA-が、アコースティック・ギターを弾く等、新たな試みがなされた様子。

そんな新作への期待と、今夜のリリース・パーティーを楽しみに、爪を白龍-pylon-仕様にしてこれから池袋手刀に向かうとしよう。

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COOKAI with イマオカトモミ

8月12日の早稲田ZONE-Bに出演していた、COOKAIとイマオカトモミ。

イマオカトモミは日頃からCOOKAIの曲をセットリストに織り交ぜて必ず歌うのだが、それはこの日も同様。COOKAIメンバーやお客さんたちが見守る中、熱唱していた。

その後、COOKAIが登場した訳だが、ステージ終盤になるとヴォーカル&ギターのウラキユズル氏はイマオカトモミをステージに呼び込んだ。そして、自身のギターを彼に託した。演奏はお任せして、ウラキ氏はピン・ヴォーカルで歌った。今まで観たことのない光景だったので、これには驚かされてしまった。

イマオカトモミのCOOKAI愛が引き起こしたサプライズ、しっかり撮らせてもらった……‼︎

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