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07:29:15
10月28日。もう一週間以上前の話だが、渋谷club asiaまで、エンターテインメントと食を楽しむイヴェント『tOxihoric』(トキシホリック)を撮りに行った。

トキシホリックとは、中毒のToxicと、狂のhoricをかけ合わせた造語とのこと。

同イヴェントは、全6組の出演バンドに、DJ陣に、バーレスクに、ライヴペイントに、テキーラガールに、各種ブースありと、多種多様で異種格闘技的なお祭り。

筆者は開場前から現地にいたが、その時点で既に「このイヴェントは楽しくなる」という確信があった。

イヴェントは和の雰囲気が絢爛豪華だったバーレスクダンサーのLady n@n@から。

続いて、福岡からやってきたオルタナティブ・バンド、Casting Around。

くまのプーさんの着ぐるみが愛らしかったkuulei。

「ワーレーワーレーは~」というインパクトのある台詞が印象的だった、聖なる回文ブルース。

このイヴェントの立役者でもある、a.s.a.n。その素晴らしいステージは勿論のこと、高い天井にステージ上のスクリーンに映し出されるVJと、何もかもが輝いていた。

紙袋を頭に被って登場した、みんなーズ。途中からはFOODブースを出していた焼き鳥 遊助の古家野君がサックスで参加。

トリはVROOM。a.s.a.nのAgawa Yasu君が「VROOMを広いステージで観たい」という気持ちから、イヴェントをやるにあたり、まず最初にVROOMを呼んだという。本当に、広いステージは気持ち良かった。


ステージ出演者だけでなく、ライヴペイントやFOODブースやPIG'S TAILブース、その他にも何故か不動産ブースもあった(笑)。

楽しいことだらけの『トキシホリック』は夢のような時間だったのだ。



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RED ZONE 管理者 arachan






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